« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

2008年2月27日 (水)

同朋大学柔道部大活躍の巻

d-etsuzo.bmpでんでんででんでん!でつぞうだーい!!実はオレでつぞうにNHKからドラマの出演オファーが来たんだ。そこで撮影現場に行ったんだけど……。

img_0115.JPG

どうやら出演オファーを受けたのは同朋大学柔道部の学生たち。NHKのドラマ『坂の上の雲』のエキストラとして呼ばれたのだ!『坂の上の雲』は明治時代に活躍した秋山真之・好古兄弟を主役にしたスペシャルドラマなんだって。明治時代にゾウの出番はないみたい(-"-;)

撮影は愛知県犬山市にある明治村で行われていて、本木雅弘さん演じる秋山真之が柔道場で練習しているシーンに学生たちも一緒に出ちゃうんだ。学生たちが身体を暖めるために練習していると、主役の本木雅弘さんが登場!さっきまで笑顔で体を動かしていた学生たちはも急に緊張してきたみたい。 img_0098.JPG

当日はとても寒い日で、出番の合間にストーブで暖まりながらの撮影だったんだけど、更衣室で着替えるシーンなんか学生たちは裸にされていたぞ……。大変(*_*)

でも撮影の合間には本木さんが気さくに話しかけてくれたり、学生たちにはいい思い出になったろうなぁ。でつぞうも出たかったよ~。

同朋大学柔道部が大活躍するスペシャルドラマ『坂の上の雲』は来年、2009年秋の放送予定。乞うご期待!!

| | トラックバック (0)
|

2008年2月21日 (木)

Paris情報第2弾(ルーブル・ギメ東洋学博物館、そしてサルトル)

effeeEFFEE(えふぃー)です。
またまた同朋大学海外文化研修のレポートです。
Paris二日目の今日、朝にはまずルーブル美術館へ。ルーブルはその外観もすばらしく荘厳で、ルイ王朝時代のこの巨大で美しい建物は、屋根のない美術館といわれるほど、それ自身が美術品でした。
内部はさらに素晴らしく、とてもではないが一日や二日で見て回れる量ではありません。今回わたしたちの研修についてくれたエディーさんという大変学術的な力量のあるガイドさんは、そこのところを実に要領よく、しかも適切な解説で2時間強の時間でルーブルを説明してくれました。
Nikebodhisattva 風の音さえ聞こえるといわれた「サモトラケのニケ像」、「ナポレオンの戴冠式」「ミロのビーナス」「モナリザの微笑」、ミケランジェロの「囚われの身」「瀕死の奴隷」等々、その感動はもはやことばに尽くせません。
昼食をはさんで午後は、ギメ東洋学博物館へ。ここではクメール文化、チャンパー文化、そしてガンダーラ美術などの素晴らしいコレクションが見られ、いくら時間を尽くしても見飽きない豊富さでした。
二つも美術館を見るとほとほと疲れ果てるものです。芸術作品の鑑賞は、精神的にも結構疲れるものですが、学生諸君の元気さにはおどろきました。ギメ東洋学博物館の後は自由行動なのですが、それからも彼らは積極的に歩き回っていたようです。中にはベルサイユ宮殿までいってきた男子学生たちもいました。
cafe 僕はちょっと疲れたので、まずはルーブル近くの、世界で最初にモンブランケーキを作ったカフェにいってお茶をして、その後、カルチェラタンまで歩いて、サルトルが通ったというカフェで、軽い夕食を兼ねて、シャンパンとスモークドサーモン、それにチーズをいただきました。

さらにその後は、セーヌ川沿いをとことこ一時間も歩いてエッフェル塔へ。夜のエッフェル塔の夜景のすばらしさを伝えてくて戻ってみたのです。それは素晴らしい風景だったnightefferのですが、夜9時になると、エッフェル塔全体に施されたフラッシュがぴかぴかと光をはなつのです。これがいかにも安っぽく興ざめでした。なんと10分近くも続いたのですが、あのうるさいフランス人たちが、この安物のツリーみたいな電飾に文句を言わないのが不思議です。

| | トラックバック (0)
|

2008年2月19日 (火)

鉄の美しい町パリ

effeeEFFEE(えふぃー)です。 同朋大学海外文化研修も3日目。今日はLondonのセントパンクラス駅からユーロスターに乗って、わずか2時間20分でパリの北駅に着きました。ドーバー海峡を潜る海底トンネルは20分で通過。パリに入ると広々とした農村風景が目に入りました。 一方、パリノルド(北駅)は少しばかり危険な香りが。いろんな人がたむろしていて、nordstation中には品性が正しいとはいえない人もいる様子。少し気をつけなくては。 とりあえず市内をバスでぐるりとまわり、パリの様子を理解しました。 僕の印象としては、鉄の美しい町だなって感じがしました。エッフェル塔はもちろん、セーヌ川に架かる鉄造りの橋の色っぽく美しいこと。古い地下鉄駅の入り口のアールヌーボー調の飾り物など、とてもステキです。 学生諸君は、ホテルに荷物を解くと、また町に出て行きましたが、僕は少し休憩。Mercure Paris Porte de Versailles Expoという長い名前のホテルに泊まっているのですが、僕の部屋はなぜかカビ臭い。部屋数を増やすために、少しばかり間取りに無理がある様子。パリの町は古くて狭いので、どうしてもこうしたところには無理がでます。 effertowerそれから、パリには市電が新たに作られました。エコロジーの観点から、ヨーロッパでは近頃市電が見直されて復活しています。日本では市電は嫌われ者で、どんどんなくなっていきますが、都市の中心部に市電を走らせて、車の乗り入れを制限したら、町は美しくて便利になるような気がします。日本でも考え直せないものでしょうか?

| | トラックバック (0)
|

雪山へ!!

elun.bmpこんにちは、覚えてますか?えるんです。

同朋大学では、毎年この時期にスキー・スノーボードの集中講義が3泊4日で開講されるんだけど、そこに引率で行っていた学務課の2人(眼鏡兄さんと、支援室のお兄さん)と一緒に行ってきました。

場所は黒姫高原スノーパーク@長野                                                               

080218_092056.jpg080217_142934.jpg今年はなかなかの雪の量で、参加した学生さんたちもテンション↑↑

学生さんたちは、スキー・ボード共に「初級」「中級」「上級」に分かれてインストラクターさんの指導を受けるんだけど、最初はまったく滑れなかった人も、インストラクターさんたちの丁寧な指導によって、最終日にはすごいスピードでゲレンデを降りていくほどに上達してましたよ。

みんなカッコよかった~!

雄大なゲレンデ、綺麗な宿舎、おいしい料理、優しいインストラクターさんたち・・・学生さんはうらやましいなぁ~

以上、えるんの「集中講義突撃レポート」でした!!

それではまた。

| | トラックバック (0)
|

ロンドンは寒くない

effeeEFFEE(えふぃー)です。
わたしは今Londonにいます。同朋大学の海外文化研修という授業に参加しているのです。同朋大学では、有益な海外文化に関する研修を企画して、学生を対象にして、事前事後の授業と対象地域への旅行を行っています(単位として換算されます)。
今年の企画は、「ヨーロッパの美術館でアジアを見る」というものです。実はヨーロッパにはアジア各地域の歴史的遺産がたくさん流入しています。それはヨーロッパ各国が列強としてteachingbuddha海外進出をして、植民地政策をとった時代に関わります。
イギリスにはインドや中国、エジプトあたりから貴重な文化遺産がもたらされました。フランスにはインドシナ半島からの文物が多く見られます。それらを見てみようというのが今回の企画です。今日は大英博物館に行ってきました。ぼくはインド周辺地域(南アジア)のセッションを中心に見てきましたが、見事なものでした。特にサールナートの初転法輪像(仏教)や踊るシバ神(Dancing Siva)は見応えがありました。ガンダーラ仏像のよいものや、アマラバティーのコレクションも見事でした。
大英博物館の見学後は自由行動でしたので、ぼくはピカデリーからリージェントストリートあたりを散策して、夜はSOHOで中華料理を食べてきました。
お昼はパブでイギリスの名物料理、フィッシュ&チップスを食べたんだけど、正直言って、イギリスに来たら、中華料理やインド料理を食べにいった方が楽しめますよ。

templeinlondonロンドンといえばもっと寒いと覚悟してきたのですが、今日に限っていえば日本より暖かいですよ。ロンドンの冬には珍しい晴天でした。
明日はユーロスターでフランスへ移動です。パリにはギメ東洋学博物館があります。これも楽しみです。

| | トラックバック (0)
|

2008年2月18日 (月)

イ・ビョンホンを大画面で観るっ!

d-etsuzo.bmpでんでんででんでん、でつぞうだい!043.jpg

2月17日同朋大学で「えつぞう映画会・超亜細亜的映画会」の第2弾が行われたぞう。女優ペ・ドゥナをセレクトした第1弾に続いて、第2弾はとして韓国男優陣の中でも一番の色男……そう、俺様でつぞうをセレクト!……じゃなくて、イ・ビョンホンをセレクト。彼の主演作『バンジージャンプする』を上映したのだ!

会場には70名を超す映画ファン(イ・ビョンホンファン?)がつめかけ、今までにない熱気に包まれていた。映画上映の後は作家の連城三紀彦さんと李相美さんのトークも行われて、そのひとことひとことに会場から「わ~っ!!」とか「え~っ!」という反応が返ってきて見てて面白かったぞ。お客さんからも積極的に発言が飛び出したりして、今までにない「えつぞう映画館」になったんじゃないかなー。

惜しむらくは俺様をセレクトしてれば、もっと盛り上がっただろうに……というところか。みんなも是非でつぞう主演『名古屋テレビ塔 おかんと僕と時々えつぞう』観てね。

047.jpg

| | トラックバック (0)
|

2008年2月12日 (火)

雪の日の入学試験

etsuzo2-4-2.JPGえつぞうです。

p1000047.JPGp1000054.JPG

2月9日(土)はすごい雪だったねぇ~
名古屋でこんなに雪が降るのはめずらしいんだって。

実は、この日、同朋大学のⅠ期入学試験C方式の日だったんだ。
午後からの試験ということもあり、みんな時間に遅れることなく試験は始まったんだけど、
試験中、みるみるうちに雪が積もって、受験生が帰る頃には、一面の銀世界!

試験が終わると、心配そうに窓から外を眺める受験生もいたよ。
バスも電車も遅れてたみたいだから、受験生のみんなも帰るの大変だったね。

高速道路も通行禁止だし、公共交通機関にも乱れが出るほどの雪!
すごい日に、入学試験が行われたんだな。
でも、ちょっと思い出に残る入学試験になったかもね。

追伸:入学試験後、入試広報課のお姉さんは勇敢にも自動車で帰ったんだって・・・
    うひょ~ぉ!!!
(写真は、入学試験が始まる前の同朋大学内の雪景色です)

| | トラックバック (0)
|

2008年2月11日 (月)

CBCラジオ「小堀勝啓の心にブギウギ」に…

etsuzo2-4-2.JPGcbc3.JPG

えつぞうです。

先日お知らせした通り、今日、CBCラジオの「小堀勝啓の心にブギウギ!」で、「エツゾウ映画館」が紹介されました。

ボクはどんなふうに中継するのか見てみたかったので、早くから大学に出てきて中継車が来るのを待ちかまえていたんだ。

ビックリしたのは、スタッフが女性お二人だけだったこと。機材担当の方一人と、レポート役の方一人で、どこへでも行ってしまうとのこと。プロやなぁと思いましたね。

cbc1.JPG中継アンテナを立てて、打ち合わせをし、通しのリハーサルをして、いざ本番。5分はあっという間でしたが、きちんと浅野先生と連城先生に話を振り分けて、時間通りにバチッと収める。スタジオの小堀さんも含めてホント、プロの仕事だなと改めて感心した次第です。

地域に向けて良質な映画を提供するというコミュニティシネマの活動は、今注目されている方法の一つ。エツゾウ映画館は、無料で、しかも連城先生と李相美さんの解説付きという「お値打ち」な企画だと思いますので、たくさんの人に参加してほしいなぁ。http://www.doho.ac.jp/kouza/cinema08_01.html

cbc2.JPG

そうそう、今日のことがもうすでにCBCのブログ「レポドラ日記」に掲載されているので、そちらも見てみて下さい。

http://hicbc.com/radio/repodora/index.htm

中継スタッフのお二人です。

| | トラックバック (0)
|

2008年2月 9日 (土)

二条容子さん別科修了コンサートwithあつい学友達

effeeEFFEE(えふぃー)です。
大学もいよいよ学年末になると、いろんなことが大学の中で起こります。今日は同朋学園Doプラザ閲蔵のDoホールでコンサートがありました。コンサートの内容は「二条容子別科修了コンサートwithあつい学友達」という長いもの。

同朋大学には、1年間で真宗大谷派の「教師」という資格の取れる別科(仏教専修)があるのだけど、ここには、いろんな経歴や能力、考え方をもった人たちが集います。今年は例年にも増して個性的で、豊かなタレントの集まりでした。bekkacon02

今日のコンサートの主役の二条さんは、福井の真宗の名刹のお嬢さんなんだけど、東京の音楽大学を出て、プロのミュージシャンとして活躍している人です。彼女が中心になってコンサートを企画し、別科や仏教文化学科の学生たちが集って、「鳥のように—ラブアン&ピース—」というタイトルのコンサートを開いたというわけ。

みんなすごい才能の持ち主で、コンサートは楽しく贅沢なものでした。集まったたくさんの人たちもみな人間味豊かな人たちで、会場は暖かいムードに満ちていました。

bekkacon01コンサートの後、打ち上げの飲み会にも参加しました。ぼくはお酒は飲まなかったけど、建前ではない大人の話ができて楽しかった。大学ってこういう場所なんだなとつくづく感じた次第。教室での勉強も大事だけど、こうした時間と場所をもてることが大学にいることの大きな意味だと思う。

| | トラックバック (0)
|

2008年2月 7日 (木)

「母べえ」を見てきました

effeeえふぃー(EFFEE)です。
ようやく学年末試験期間も終わり、少しばかり学業も楽になりました。同朋大学は結構勉強にうるさい大学なんです。
今日は、いま人気がある映画「母べえ」を観てきました。正直言って、観る前は、女性と子供を使って戦争の悲惨さを訴えかける安易な企画かと疑ってました。
そこで観ての感想。 山田洋次監督!ごめんなさい。決してか弱い女性や無邪気な子供をさらし者にすることなく、しかし、戦争を引き起こす社会の矛盾と理不尽さをきちんと論理的に伝えてくれる映画でした。
むしろぼくは、政治や経済による権力の構造は、つまるところ人間を悲しませるためにしか機能しないのではないかと感じてしまうほど論理的でした。
人間はかくもか細く弱くそして悲しい。凛とした吉永小百合でなく、美しい檀れいでも、かわいらしくあどけない志田未来ちゃんや佐藤未来ちゃんでなくても、やはり人間は悲しい存在なんだ。それでもちゃんと 自分を見失わないで、悲しみを受け止めて生きている。そんな人たちに涙して、勇気づけられました。
plmtree近頃「わたしたちの未来のために戦おう」とか「わたしたちは暴力に負けることなく立ち上がろう」とか威勢のいいアジテーションが受けているようです。そういった扇情的な言葉の背景にある権力の奸策をきちんと見切る眼をもたなくてはいけないと感じました。
左の写真は、GUAM島の戦争記念海岸にある大砲です。 戦争は、勝利者の間では美化されて伝えられます。

| | トラックバック (0)
|

CBCラジオに…

etsuzo2-4-2.JPGえつぞうです。

新年快楽!あけましておめでとうございまーす…なんだよね?

中国や韓国、ベトナムあたりでは今日から新年ということになるそうです。インドやタイなど南アジアではまた別な暦が使われているんだけどね~。その話はまたいずれ…。

ところで、入試広報課の企画として始まった「エツゾウ映画館」が、今度CBCラジオで紹介されることになったんだって!

名古屋の人なら知らない人はいない小堀勝啓さんの番組「心にブギウギ」の中で取り上げてくれるんだそうです。小堀さんは以前はテレビの司会などでも活躍していたそうだけど、今はもっぱらラジオのパーソナリティとして名古屋のラジオ界をリードするばかりでなく、映画評論の分野でも活躍している方なんだよ。

etsuzo-asano1.JPG出演は、入試広報部長の浅野先生と、エツゾウ映画館のコーディネーターで作家の連城三紀彦先生。2/11(月)の夕方5時頃からだそうですので、チェックして下さいね!

当日は大学からの中継インタビューとのことですので、ボクも大学へ行ってみようと思っています。みんなものぞきに来てみたら!

| | トラックバック (0)
|

2008年2月 5日 (火)

餃子と春節

shishizo.JPGししぞうです。今回も中国の話です。

日本では餃子で大変なことになってますね。 中国でもテレビなどで取り上げられてけっこうな話題になっていますよ。春節が迫っているこの時期に(2/7が元旦)餃子に不安が広がるとは…。実に困ったものです。

というのも、日本の年越しそばのように、中国の広い地域、特に北方では年越しに家族で餃子を食べるというのがひとつの伝統になっているからなんです。 除夕、つまり大晦日の日に、家族そろって餃子を包み、夜、山盛りのゆでた餃子(水餃子)を食卓を囲んで食べる、これがないとお正月を迎える気がしないという人も多いんです。餃子は「交子」につながるので、新旧の年が交代するというという意味を表し、かつ、餃子の中にコインを仕込んでおいて、かじってコインが出てきた人はその年お金持ちになるなんていう遊びもあって、餃子を食べるということは単なる食事を超えたある種の価値があるんですね。kourou-gyoza.JPG

本来餃子はその家々で手作りするものだったはずですが、日本人にとってももはや国民食ともいうべき手軽な加工食品の一つになっているばかりでなく、中国人の間ですら冷凍の出来合いの餃子を利用する人が増えているのも事実です。上海などでは家で年越しするよりも、外のレストランで豪華に食事なんていう人たちが増えていますしね。中国人の友人たちも食の安全性については非常に気にしていますが、一方で生活習慣の変化はそのまま受け入れてしまっているようでもあります。

春節を迎えるにあたり、一度安全な材料で自分で餃子を作って、自分の暮らしぶりを振り返る機会にしてみてはどうでしょう?手作りの餃子はやっぱりうまいですからねっ。

そういえば、去年の春節は北京で過ごしたなぁ。地壇や東嶽廟などいわゆる「初詣?」の名所では、「廟会」(縁日のようなもの)が催され、屋台などが出ていて楽しいんだ。(熱田神宮も真っ青の)すっごい人出だけどね。今年はどんな正月になるかな~。

chidan-tako.JPGchidan-pika1.JPG

                        ん、これはもしかして…(ピ、皮卡丘?)

| | トラックバック (0)
|

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »